今日もプチ感動!

高槻市の観光スポット・イベント・生活情報を発信しています。趣味はiPadでお絵描き!

今城塚古墳公園(いましろ 大王の杜)

今城塚古墳公園、通称「いましろ大王の杜」は、今城塚古代歴史館とをあわせた史跡公園です。 「今城塚古墳」は、淀川流域最大級の前方後円墳と言われ、6世紀前半につくられた継体天皇(聖徳太子の曾祖父)の墓だとされています。 天皇陵(大王墓)でありながら、樹木に覆われた墳丘まで自由に歩きまわれる古墳公園は“日本でここだけ”です。

【Procreate4.2】直線のほか、円や曲線、図形などが綺麗に描けるようになりました|QuickShape

Procreateの新機能QuickShapeは、直線の他、円や曲線といった図形などが綺麗に描けるようになりました。 こちらは従来の直線ツールQuickLineの進化系で、ざっくり描いた線を図形に変換してくれるオートシェイプ機能です。

Procreateで直線を描くQuickShapeの使い方。垂直・水平線も可能です。

Procreateで直線を描く方法を解説します。 Procreate4.2バージョンよりQuick Shapeが搭載され、直線ほか円や四角形などの図形が描けるようになりました。 以前のQuicklineの時と直線の描き方は、ほぼ同じですが「遅延パラメータ」がジェスチャーコントロールパネルに移動しています。

【Character Animator】ヘッドターナーを使って頭の向きを変える。

今回は、Character Animatorのヘッドターナーを使って、パペットの頭の向きを変てみます。 このビヘイビアーは、Webカメラに向かって顔の向きを変えると、キャラクターも前面、斜め、側面などの異なるビューのグループを切り替えることができます。 また、トリガーを使ってビュー呼び出すことも可能です。

【Character Animator】リプレー機能を使って、より複雑な動作を1つのキーでコントロールする。

Character Animatorには、Webカメラや音声を使ってパペットを動かせるほか、キーを割り当てるトリガーやサイクルレイヤーといった様々なビヘイビアーがあります。 今回は、より複雑な動作を1つのキーでコントロールできるリプレー機能を紹介します。

Character Animatorの歩行ビヘイビアーでパペットが歩く!(設定編)

前回に続いて、Character Animatorでパペットを歩かせてみます。 今回は設定編ということで、歩行ビヘイビアーの適用とそれに伴うハンドルを追加します。 設定後、歩行動作を調整するパラメーターの内容も説明します。参考にしてください。

Character Animatorの歩行ビヘイビアーでパペットが歩く!(フォルダーの階層構造編)

Character Animatorの歩行ビヘイビアーを使ってパペットを歩かせてみました。今回は、歩行ビヘイビアーの設定で重要なフォルダーの階層構造を説明します。 また、制作過程で気づいた所も綴っているので、Character Animatorでパペットを歩かせてみたい方は参考にしてみてください。